今週は、先週植え替えを行いました観葉植物たちに水やりを行いました。
水やりの基本は表面の土が乾いてから
鉢底から水が溢れるまでタップリ!とです。
なので、毎朝葉に水滴が着くほど水を吸い上げているモンステラも
ガジュマルの2鉢も
先週水やりをして表面の土が乾いていない鉢は水やりはお休みします。
今週水やりをするのは
・サンセベリア トリファスキアタ ローレンティ
・サンスベリア スタッキー
・ドラセナ フレグランス マッサンゲアナ
・ペペロミア ハッピービーン
の合計5鉢です。
以前100均の土を使った時は、
水やりをすると鉢底から茶色い水が流れでたのですが、
(微塵が多かった?)
プロトリーフの土はそういうことはありません。
やっぱりこっちの土のほうが好きかな~
サンセベリア トリファスキアータ ローレンティ 1鉢目
最も太陽を当てて育った株ばかりなので柱を使わなくても自立してくれています。
やっぱりサンセベリアは太陽をしっかり当てて育てないといけませんね。
そろそろお外に出して置いてもいい時期かな?
サンセベリア トリファスキアータ ローレンティ 2鉢目
水やりをするだけであまり太陽に当てていなかった株があるので
こちらは柱を立ててリボンを結ばないと葉がダラ~ってなってしまいます。
所謂徒長した状態です。
徒長した葉は病気にかかりやすくなったりするそうなので取り除いても良いのですが、
可愛そうですし、病気になったこともないので
こうして育て続けてあげたいと思います。
サンセベリア トリファスキアータ ローレンティ 3鉢目
比較的太陽に当てて育てた株ばかりなのですが、
一部徒長した葉も含まれています。
一旦徒長してしまうと元に戻ることは無いのが残念なところですね。
植物を育てるのって難しいところもありますね。
サンセベリア スタッキー
こちらはサンセベリア スタッキーです。
植え替えをした時に殆ど根がついていなかったのが心配ですが・・・
先祖返りしたみたいですけど、それでも大きくなってくれると嬉しいな~
ドラセナ フレグランス マッサンゲアナ
水やりの仕方が悪くて左の葉が枯れてしまいましたが、
元気に育ってくれると嬉しいな。
ペペロミア ハッピービーン
この植物は育てるの難しい~
耐寒性はある程度高いのですが、茎がひょろひょろしてるのと
少し触っただけで葉が落ちてしまって・・・
育てる自信なくなってきたかも?
でも大事に育てます。
水やりをしなかったモンステラですが、
今日は温かかったので日光浴させてました。
元気に大きくなれよ~
それとガジュマルも日光浴させてました。
土の表面は乾いていなかったので水やりはしませんでしたが、
湿度は必要みたいなので葉水をタップリとあげました。
大きくな~れ。
2014年4月26日土曜日
2014年4月19日土曜日
観葉植物の植え替え
先週に引き続き今週も観葉植物の植え替えを行います。
今週はモンステラとドラセナ フレグランス マッサンゲアーナ(通称幸福の木)だけの予定でしたが、
昨年の10月ぐらいから水やりをしていなかったサンセベリアに水不足の症状が発生したので
今日思い切って植え替えを行うことにしました。
今まで水をやらなくてもこんなに茶色くならなかったのに・・・
ともあれ植え替えスタートです。
まずは、ドラセナ フレグランス マッサンゲアーナからです。
本当は手前に葉があったのですが、
数週間前に水やりをしたせいで枯れかけてしまって・・・
でも、枯れなくてよかった・・・
まずは、古い鉢からドラセナを抜きます。
そんなに根が張っていませんね。
あまり土を崩さずに(1/3位崩すのが適量だそうです)、傷んだ根を少しだけ切ってあげます。
鉢の底にネットを引いて鉢底石を敷きます。
高さを見ながら鉢に土を入れていきます。
高さが良ければドラセナを入れて上から土を入れながら軽く押し固めていきます。
土はこの位まで入れるのが良いそうです。
この土の上端から鉢の縁までの間がウォータースペースと言われていて、
この間に水が貯まることで土に水が十分染み込むようになります。
インテリアバーグを入れてドラセナの植え替えは完成です。
次はモンステラの植え替えです。
当初鉢はそのまま使う予定だったのですが、
鉢からモンステラを抜いてみてビックリ!
根が鉢のなかでパンパンになっています。
このままだと根詰まりの状態になってしまっていて、
元の鉢は6合だったので急遽8合の鉢に植え替えることにしました。
予定外だったので途中の写真がありませんが・・・
根の1/3程を崩して茎が鉢の中央に来るように植え替えました。
茎が少し傾いていたので支柱を立ててリボンを結んであげました。
リボン見えないですね(笑)
モンステラの植え替えを調べたところ、
植え替え後に水やりをしたほうがいいそうなのでタップリと水をあげました。
(他の観葉植物は水やりは翌週まで控えます)
元気に育ってね~
続いてサンセベリアの植え替えで、8合鉢が2鉢あるのを3鉢へ増やします。
まずは一鉢目を鉢から抜きます。
おっと~かなり根がパンパンになっていますね~
続いて二鉢目~
こちらも相当パンパンになっています。
去年植え替えをしなかったのですが、わたくしの環境だと毎年植え替えをしないといけないのかも?
サンセベリアの場合、株分けをする際に地下茎を切るのですが、
切ってすぐ植え替えをすると地下茎が腐ってしまう場合もあるそうなので
なるべく切らずにばらしたいと思います。
とは言うものの全然切らないのも難しかったので、
切る箇所を最小限にして
切り口をティッシュで拭いて
切り口をしばらく太陽に当てておきました。
こんな感じで少し干しています。
普通、観葉植物を植え替えする場合は根を1/3位崩すのですが、
サンセベリアは株分けをする場合かなり土を落としてしまっても大丈夫です。
なにせ冬前になると土から出してタンスのなかで越冬させても大丈夫なぐらいな品種ですからね。
写真の上3株は植え替えをしてわたくしが育てる株、
下の3株はお嫁にもらわれていく株です。
1株は会社の人、一株はツイッターで知り合った○美さんへ、
もう一株は・・・ちょっと保留です。
ちょっと休憩~
今日の昼間暖かくて気持ちいい~
まずはネットを引いて鉢底石を敷きます。
わたくしの育てているサンセベリアは体高が高いので若干深植えします。
最初に土を入れていって、高さを合わせます。
この位の高さが良いかな~
土を入れながら突き固めていきます。
この株は比較的太陽に当てて育ったので葉が肉厚で自立していますが、
数年前の葉は徒長してしまっているので支柱とリボンが必須でした。
でも、捨ててしまうのはかわいそうなのでずっと育ててあげたいと思います。
インテリアバーグを入れて完成です。
実はサンセベリア スタッキーと思われるものも一緒に植えていたのですが、
今回スタッキーだけの鉢を作ることにしました。
鉛筆のようなスタッキーですが、
育て方が悪かったのか?子供は先祖返りしてしまっているようです。
この株が少し徒長してしまったのです。
支柱を立ててリボンをかけないと広がってしまいます。
上の方はこんな感じです。
自由気ままに広がっている感じですが、
育てた責任ということで(笑)
お嫁に行く株はこんなこと無い・・・と思います。
太陽に割りとあてた株なので大丈夫だと思います。
先週植え替えをしたガジュマルとサンスベリア スタッキーです。
体高の小さな物ですが元気に育ってくれるとイイな~
片側の葉が枯れてしまった幸福の木も元気育ってね~
植え替えをしてわたくしが育てるなかで一番元気(笑)な株のサンスベリアです。
どの株もそうですが子供がいっぱい育ってくれたら嬉しいな~
そうなると来年の春にまたお嫁の貰い手を探さないと(笑)
お嫁の貰い手予約受け付け中です~
今週はモンステラとドラセナ フレグランス マッサンゲアーナ(通称幸福の木)だけの予定でしたが、
昨年の10月ぐらいから水やりをしていなかったサンセベリアに水不足の症状が発生したので
今日思い切って植え替えを行うことにしました。
今まで水をやらなくてもこんなに茶色くならなかったのに・・・
ともあれ植え替えスタートです。
まずは、ドラセナ フレグランス マッサンゲアーナからです。
本当は手前に葉があったのですが、
数週間前に水やりをしたせいで枯れかけてしまって・・・
でも、枯れなくてよかった・・・
まずは、古い鉢からドラセナを抜きます。
そんなに根が張っていませんね。
あまり土を崩さずに(1/3位崩すのが適量だそうです)、傷んだ根を少しだけ切ってあげます。
鉢の底にネットを引いて鉢底石を敷きます。
高さを見ながら鉢に土を入れていきます。
高さが良ければドラセナを入れて上から土を入れながら軽く押し固めていきます。
土はこの位まで入れるのが良いそうです。
この土の上端から鉢の縁までの間がウォータースペースと言われていて、
この間に水が貯まることで土に水が十分染み込むようになります。
インテリアバーグを入れてドラセナの植え替えは完成です。
次はモンステラの植え替えです。
当初鉢はそのまま使う予定だったのですが、
鉢からモンステラを抜いてみてビックリ!
根が鉢のなかでパンパンになっています。
このままだと根詰まりの状態になってしまっていて、
元の鉢は6合だったので急遽8合の鉢に植え替えることにしました。
予定外だったので途中の写真がありませんが・・・
根の1/3程を崩して茎が鉢の中央に来るように植え替えました。
茎が少し傾いていたので支柱を立ててリボンを結んであげました。
リボン見えないですね(笑)
モンステラの植え替えを調べたところ、
植え替え後に水やりをしたほうがいいそうなのでタップリと水をあげました。
(他の観葉植物は水やりは翌週まで控えます)
元気に育ってね~
続いてサンセベリアの植え替えで、8合鉢が2鉢あるのを3鉢へ増やします。
まずは一鉢目を鉢から抜きます。
おっと~かなり根がパンパンになっていますね~
続いて二鉢目~
こちらも相当パンパンになっています。
去年植え替えをしなかったのですが、わたくしの環境だと毎年植え替えをしないといけないのかも?
サンセベリアの場合、株分けをする際に地下茎を切るのですが、
切ってすぐ植え替えをすると地下茎が腐ってしまう場合もあるそうなので
なるべく切らずにばらしたいと思います。
とは言うものの全然切らないのも難しかったので、
切る箇所を最小限にして
切り口をティッシュで拭いて
切り口をしばらく太陽に当てておきました。
こんな感じで少し干しています。
普通、観葉植物を植え替えする場合は根を1/3位崩すのですが、
サンセベリアは株分けをする場合かなり土を落としてしまっても大丈夫です。
なにせ冬前になると土から出してタンスのなかで越冬させても大丈夫なぐらいな品種ですからね。
写真の上3株は植え替えをしてわたくしが育てる株、
下の3株はお嫁にもらわれていく株です。
1株は会社の人、一株はツイッターで知り合った○美さんへ、
もう一株は・・・ちょっと保留です。
ちょっと休憩~
今日の昼間暖かくて気持ちいい~
まずはネットを引いて鉢底石を敷きます。
わたくしの育てているサンセベリアは体高が高いので若干深植えします。
最初に土を入れていって、高さを合わせます。
この位の高さが良いかな~
土を入れながら突き固めていきます。
この株は比較的太陽に当てて育ったので葉が肉厚で自立していますが、
数年前の葉は徒長してしまっているので支柱とリボンが必須でした。
でも、捨ててしまうのはかわいそうなのでずっと育ててあげたいと思います。
インテリアバーグを入れて完成です。
実はサンセベリア スタッキーと思われるものも一緒に植えていたのですが、
今回スタッキーだけの鉢を作ることにしました。
鉛筆のようなスタッキーですが、
育て方が悪かったのか?子供は先祖返りしてしまっているようです。
この株が少し徒長してしまったのです。
支柱を立ててリボンをかけないと広がってしまいます。
上の方はこんな感じです。
自由気ままに広がっている感じですが、
育てた責任ということで(笑)
お嫁に行く株はこんなこと無い・・・と思います。
太陽に割りとあてた株なので大丈夫だと思います。
先週植え替えをしたガジュマルとサンスベリア スタッキーです。
体高の小さな物ですが元気に育ってくれるとイイな~
片側の葉が枯れてしまった幸福の木も元気育ってね~
植え替えをしてわたくしが育てるなかで一番元気(笑)な株のサンスベリアです。
どの株もそうですが子供がいっぱい育ってくれたら嬉しいな~
そうなると来年の春にまたお嫁の貰い手を探さないと(笑)
お嫁の貰い手予約受け付け中です~
2014年3月29日土曜日
ドラセナ フレグランス マッサンゲアナ 元気無い・・・
3月5日に投稿した時にドラセナ フレグランス マッサンゲアナにも水やりをしたのですが、
その時以来葉が黄色に変色して元気がなくなってしまいました。
水やりをする前までは緑色の葉が多かったのに・・・
黄色く変色して茶色になった葉を切っていたらこんな感じになってしまいました。
今日根腐れしてるのかな?と思って鉢から抜いてみたらそんなこともなかったですし・・・
木の部分は大丈夫そうなのでこのまま様子を見て
5月になってから植え替えをして元気になってくれることを祈るしか無いですね。
因みにモンステラ、ガジュマル、ペペロミア ハッピービーンは元気いっぱいで、
サンセベリアは5月の植え替えが終わるまで水やりはしない予定です。
育てたことのない植物を育てるのってやっぱり難しいですね・・・
その時以来葉が黄色に変色して元気がなくなってしまいました。
水やりをする前までは緑色の葉が多かったのに・・・
黄色く変色して茶色になった葉を切っていたらこんな感じになってしまいました。
今日根腐れしてるのかな?と思って鉢から抜いてみたらそんなこともなかったですし・・・
木の部分は大丈夫そうなのでこのまま様子を見て
5月になってから植え替えをして元気になってくれることを祈るしか無いですね。
因みにモンステラ、ガジュマル、ペペロミア ハッピービーンは元気いっぱいで、
サンセベリアは5月の植え替えが終わるまで水やりはしない予定です。
育てたことのない植物を育てるのってやっぱり難しいですね・・・
2013年11月12日火曜日
ドラセナ フレグランス マッサンゲアナ 通称 幸福の木 へもインテリアバーグを敷き詰めました。
昨日すっかり忘れていました幸福の木へもインテリアバーグを敷き詰めました。
インテリアバーグ若しくは化粧石を表土に敷き詰めることのメリットとしては
・水やりの際の土はねを防ぐことで発生が予想される病気の予防
・乾燥防止
・保温
等が有ります。
但し、ぱっと見た目に表土の乾燥具合を見ることが出来ず、
乾燥具合を見るにはインテリアバーグをどけないといけなくなってしまいます。
まあ、考えように寄っては
インテリアバーグをどけないといけない=しょっちゅう見るようになる事で
生育を確認しやすくなると思います。
メリットにするかデメリットにするかはその人の考え方次第ですよね。
わたくしは実はデメリットの方しか考えていなかったのですが、
お友達から紹介されてメリットの方を強く考えるようになりました。
ということで幸福の木に敷き詰めたインテリアバーグの写真です。
良い感じになったかな?
来春植え替える鉢と植え替えない鉢があると思いますが、
植え替える鉢は表土を鉢縁から結構下げて植え替えをしたいと思います。
インテリアバーグ若しくは化粧石を表土に敷き詰めることのメリットとしては
・水やりの際の土はねを防ぐことで発生が予想される病気の予防
・乾燥防止
・保温
等が有ります。
但し、ぱっと見た目に表土の乾燥具合を見ることが出来ず、
乾燥具合を見るにはインテリアバーグをどけないといけなくなってしまいます。
まあ、考えように寄っては
インテリアバーグをどけないといけない=しょっちゅう見るようになる事で
生育を確認しやすくなると思います。
メリットにするかデメリットにするかはその人の考え方次第ですよね。
わたくしは実はデメリットの方しか考えていなかったのですが、
お友達から紹介されてメリットの方を強く考えるようになりました。
ということで幸福の木に敷き詰めたインテリアバーグの写真です。
良い感じになったかな?
来春植え替える鉢と植え替えない鉢があると思いますが、
植え替える鉢は表土を鉢縁から結構下げて植え替えをしたいと思います。
2013年11月11日月曜日
観葉植物たちの鉢にインテリアバーグを敷き詰めてみました。
今までは観葉植物たちの鉢は土がむき出しだったのですが、
見た目と保湿を考えてインテリアバーグを敷き詰めてみました。
ところが立ち寄ったホームセンターで置いていたインテリアバーグは大きなサイズしか無くて・・・
左手の大きさのものばっかりしか入っていなかったので、
ニッパーで地道に小さくしていました。
結構右手が痛くなってきたところでとりあえず本日の作業終了です。
出来上がったバーグを敷き詰めたところ
・ガジュマル
・ペペロミア ハッピービーン
・サンセベリア 1鉢目
・サンセベリア 2鉢目
頑張ってニッパーでバーグを砕いた成果は現れていると思います。
土がむき出しの状態よりもいい感じになったと思います。
ただし、水やりのタイミングはわかりにくくなったので
バーグをのけて表土の状態を見なければいけなくなってしまいましたが・・・
まあ、とりあえず冬の間は水分の蒸発を押さえることも出来ますし
いいのではないでしょうか?
で、すっかり忘れていたドラセナ マッサンゲアナ フレグランス 通称 幸福の木 の分は
明日以降施工したいと思います・・・
見た目と保湿を考えてインテリアバーグを敷き詰めてみました。
ところが立ち寄ったホームセンターで置いていたインテリアバーグは大きなサイズしか無くて・・・
左手の大きさのものばっかりしか入っていなかったので、
ニッパーで地道に小さくしていました。
結構右手が痛くなってきたところでとりあえず本日の作業終了です。
出来上がったバーグを敷き詰めたところ
・ガジュマル
・ペペロミア ハッピービーン
・サンセベリア 1鉢目
・サンセベリア 2鉢目
頑張ってニッパーでバーグを砕いた成果は現れていると思います。
土がむき出しの状態よりもいい感じになったと思います。
ただし、水やりのタイミングはわかりにくくなったので
バーグをのけて表土の状態を見なければいけなくなってしまいましたが・・・
まあ、とりあえず冬の間は水分の蒸発を押さえることも出来ますし
いいのではないでしょうか?
で、すっかり忘れていたドラセナ マッサンゲアナ フレグランス 通称 幸福の木 の分は
明日以降施工したいと思います・・・
2013年10月20日日曜日
ドラセナ フレグランス マッサンゲアナに小さな斑点が・・・
10日ぐらい前から仲間に加わりましたドラセナ フレグランス マッサンゲアナ
通称幸福の木ですが、
上の方の葉に小さな斑点が見られるようになりました。
真ん中の葉がその症状なのですが、
左側や右側の葉には斑点は見られなくて・・・
なんだろう?
病気なのかな?
気になって少し調べたのですがわかりません。
若しご存知のかたがいらっしゃったら教えていただけますか?
通称幸福の木ですが、
上の方の葉に小さな斑点が見られるようになりました。
真ん中の葉がその症状なのですが、
左側や右側の葉には斑点は見られなくて・・・
なんだろう?
病気なのかな?
気になって少し調べたのですがわかりません。
若しご存知のかたがいらっしゃったら教えていただけますか?
2013年10月11日金曜日
ドラセナ フレグランス マッサンゲアナ が仲間に加わりました。
ガジュマルを仲間に加える前に候補に上がっていたものの、
どっちか選んだ時にガジュマルになっていましたが、
弟に追加の結婚祝いとしてもらわれていったサンセベリアの置き場所が寂しくなってしまったので、
今日買ってしまいました(^_^;)
Dracaena fragrans cv.”Massangeana" : ドラセナ フレグランス マッサンゲアナ
幸福の木という方が一般的でしょうか?
葉に斑(ふ)と言われる白い部分が入っているのでマッサンゲアナという名前がついていて、
ハワイでは玄関に飾っておくと幸福が訪れると言われているそうです。
白い部分が入っている葉は斑入り(ふいり)と言われています。
花言葉:幸福
今日は休日で気になったトップスをもう一度見に行こうと思ってて、
やっぱり気になったので購入したのですが、
その足で観葉植物コーナーに行ったら6号鉢のイベント価格よりも安くて、
イベントの鉢とは違う場所に置かれていて・・・
葉が上向きになっていないもののなんとなく一目惚れしてしまって・・・
幸福の木といえば一般的によく見る鉢は
木が2本高さの違うものが思い浮かべますが、
これは6号鉢で木は1本のみです。
でも、葉はかなり幅広でわたくしは結構気に入っています。
葉がちょっぴり下に垂れているのがすこし気になりますが・・・
ドラセナもわりと太陽好き(真夏の直射日光は葉焼けするのでNG)なので、
これからは上の写真の位置で育てたいと思います。
これは今日の1つ目のブログでベランダに置いていたサンセベリアの室内側です。
上の写真ってわたくしの部屋の南側で昼前から夕方まで
太陽の光がずっと入ってきます。
窓の右側は風を入れるために暖かい時期はいつも開けていますが、
この鉢をおいている左側は日中レースのカーテンをすることも出来ます。
レースのカーテンを引くことで太陽の光の量を調節することが出来ると思います。
ガジュマルも昼間はこの位置に置くようにしたので、
まさに仲間が増えたという感じです。
でも、この鉢6号のはずなのにすごく持ち重みがします。
来年の春は植え替えする鉢が多くて嬉しい悲鳴です!
ただ、ドラセナはサンセベリアみたいに増えることはなくて、
上に向かって成長するだけなので、増やして・・・という楽しみはあまりないかも?
ドラセナも挿し木をすると増やすことは出来るのですが、
斑が無くなってしまって原種のドラセナ フレグランスに戻ってしまうみたいです。
わたくしのサンセベリアで全ての葉に斑が入っているのは
葉挿しをせずに地下茎を分けて育てているためです。
斑の部分って光合成をしないので、
耐陰性の強い植物でもあまりにも太陽の当たらない場所で育てていると
斑が無くなってしまうそうです。
ドラセナも花を咲かすそうなので大切に育てて花を見たいな~
どっちか選んだ時にガジュマルになっていましたが、
弟に追加の結婚祝いとしてもらわれていったサンセベリアの置き場所が寂しくなってしまったので、
今日買ってしまいました(^_^;)
Dracaena fragrans cv.”Massangeana" : ドラセナ フレグランス マッサンゲアナ
幸福の木という方が一般的でしょうか?
葉に斑(ふ)と言われる白い部分が入っているのでマッサンゲアナという名前がついていて、
ハワイでは玄関に飾っておくと幸福が訪れると言われているそうです。
白い部分が入っている葉は斑入り(ふいり)と言われています。
花言葉:幸福
今日は休日で気になったトップスをもう一度見に行こうと思ってて、
やっぱり気になったので購入したのですが、
その足で観葉植物コーナーに行ったら6号鉢のイベント価格よりも安くて、
イベントの鉢とは違う場所に置かれていて・・・
葉が上向きになっていないもののなんとなく一目惚れしてしまって・・・
幸福の木といえば一般的によく見る鉢は
木が2本高さの違うものが思い浮かべますが、
これは6号鉢で木は1本のみです。
でも、葉はかなり幅広でわたくしは結構気に入っています。
葉がちょっぴり下に垂れているのがすこし気になりますが・・・
ドラセナもわりと太陽好き(真夏の直射日光は葉焼けするのでNG)なので、
これからは上の写真の位置で育てたいと思います。
これは今日の1つ目のブログでベランダに置いていたサンセベリアの室内側です。
上の写真ってわたくしの部屋の南側で昼前から夕方まで
太陽の光がずっと入ってきます。
窓の右側は風を入れるために暖かい時期はいつも開けていますが、
この鉢をおいている左側は日中レースのカーテンをすることも出来ます。
レースのカーテンを引くことで太陽の光の量を調節することが出来ると思います。
ガジュマルも昼間はこの位置に置くようにしたので、
まさに仲間が増えたという感じです。
でも、この鉢6号のはずなのにすごく持ち重みがします。
来年の春は植え替えする鉢が多くて嬉しい悲鳴です!
ただ、ドラセナはサンセベリアみたいに増えることはなくて、
上に向かって成長するだけなので、増やして・・・という楽しみはあまりないかも?
ドラセナも挿し木をすると増やすことは出来るのですが、
斑が無くなってしまって原種のドラセナ フレグランスに戻ってしまうみたいです。
わたくしのサンセベリアで全ての葉に斑が入っているのは
葉挿しをせずに地下茎を分けて育てているためです。
斑の部分って光合成をしないので、
耐陰性の強い植物でもあまりにも太陽の当たらない場所で育てていると
斑が無くなってしまうそうです。
ドラセナも花を咲かすそうなので大切に育てて花を見たいな~
登録:
投稿 (Atom)
